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おやすみせっくす 唯抱き枕カバー



三上ミカさんの同人代表作 おやすみせっくすシリーズのヒロイン 妹の唯ちゃんの
抱き枕カバーです。
出来がよくこの人の絵が好きなら持っておきたい一品です。
開封前
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表 学生服
上半脱ぎ 下全部 パンツおろしかけ
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シリーズ中の おでかけせっくすで唯が買った少しえっちな服Verです。


印刷もしっかりできていて発色もよく えっちぃながらも綺麗です。
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テーマ : 18禁エロゲー
ジャンル : アダルト

tag : 三上ミカ おやすみせっくす 抱き枕カバー

C91 冬コミカタログ とらのあな特典 おりょうMFタオル

C91 冬コミカタログ とらのあな有償特典のおりょう先生のMFタオルです。
カタログ特典の絵柄の差分で こちらは18禁で色々見えてます
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tag : C91 コミケ カタログ

盟約のリヴァイアサン8



1年以上待った盟約 今回で完結です。待ってこれかよ!って感じです。ブックカバーの折り返しの部分の
作者二人の感想も一言で仁村はカラー1枚しか描いてないし。
かつあとがきはアーシャとM部長の会話だけで作者本人の言葉はなし。
打ち切りと言われているが、だとしたらMFはガチで馬鹿だと思う。
これをはじめ巻数が溜まってるのはあと数種しかなくアニメ化のためのストックを
なんで切るんだと思う。ましてもう一つのとある作品もだが、MFキャラ人気投票で
盟約キャラは上位 アーシャ 織姫ともにTOP10に入ってくるんだから
売上は別として人気がないわけではないと思う。
リゼロゴリ押しはわかるが、ストックは大事にしとけよ。

さて内容でずが、とりあえず3巻あたりで作者が言っていた
「雪風こそ真のヒロイン」
うん!納得です。敵でありながら 月に案内した晴臣に付いてきた
アーシャや織姫に内心で嫉妬したり自分の強さを見て欲しいなど
女の子らしい一面が見えます。

そしてやっと見せ場が来た?メインヒロイン(仮)のアーシャさんも
僭主として戦いでは頑張るも、恋の戦いでは今巻序盤で敗北。
羽純 ルナは既に蚊帳の外とそっちの戦いは織姫VS雪風に。

いままで張ってきた伏線など一気に回収したが、はっきりしない未解決の部分なども
残されてしまっているのは残念 ハンニバルや雪風以外の竜王の事や
ギルド立ち上げでの独立計画の細かいメリットや方向性や目的などが曖昧すぎる。
ぶっちゃけ ハンニバルや雪風が属してると、寧ろ世界の敵になる気がするが。

とりあえず今度は宇宙に行くな感じで終わったが(どこの美食四天王さん達ですか?)
流れで終わったが、終着点が曖昧すぎて第一部完な終わり方だと思う。
まして恋愛方面も一応織姫勝利だが、雪風はグイグイきてアーシャは失恋を
認めないでルナもどうするか語ってないし、
作者はうる星やつら的に締めると決めていたらしいが、やっぱり詰め込みすぎで
完結したのは残念と言わざるを得ない。

最初に書いたがMFは今 乱発中で数打ちゃあたるの刊行で
出すぎだが、まともに巻数が溜まってるのが
この盟約はじめ 魔技科 よう実 エイルン アンコール しかないのが
現状である。
リゼロは不明だが、ノゲノラ アリア アブソなど再アニメ化はもう無理だろうし
特に稼頭のアリアは原作3巻までしかアニメ化してないし無理。
ノゲノラはCパートは無かったことに。ならかろうじて可能。
アブソはもう終わるし、改変で伏線をやってないので無理など。

それで盟約終わり魔技科もそろそろ終わる。となればエイルン よう実 アンコールだけだが
これでも厳しいと言わざるをえない。
エイルンは内容的に微妙だしまして作画に力いれないといけなく
よう実はすっきりしない小難しい話になってるし
アンコールは冒険者で面白いが区切りよくするなら6巻までと厳しい。

やっぱり理想は16年のイベントで盟約 魔技科のアニメ化を発表して
17年のイベントでよう実 エイルン アンコールのアニメ化だったんだろうな。
少しアニメ化期待してただけに残念でした。

tag : 盟約のリヴァイアサン

ありふれた職業で世界最強 5(ノベル版)



原作5巻です。今回は進みがかなりはやく火山と海底神殿と二つの大迷宮をこの1冊で
攻略してしまいます。
前巻から新メンバーでクラスメイトの香織が加わり賑やかな旅になってきました。
今巻は彼女がメインです。
意外なことに彼女はユエだけでなくシアやティオも呼び捨てで呼んでおります。
最初はオアシスが汚染された国の救出。
そこで相対する存在
ーそして少年は最強の敵と出会う。
のキャッチコピー通り大迷宮の攻略者である魔人族と出会い、
2巻以降初めてピンチに陥るハジメ。
などが描かれます。

後半はミュウの故郷エリセンでの海底神殿。
こちらは香織初参戦の大迷宮。
勇者達の仲間であった頃とはレベルが違いすぎるダンジョンと
圧倒的な力でそれらを乗り越えていくハジメやユエ達にたいするコンプレックスなど
さまざまな苦悩が彼女を襲います。
それをどう乗り越えハジメたちと共に新たに進む決意をするのか
そこが後半のお話です。

今回は香織メインなので、回復や治療が役にたつ話です。
最初の国では香織の能力だからこそ国民を助けることができ
暴力だけでは国を救えませんでした。
そして魔人族襲撃、これは2巻以降初めてハジメが
瀕死に追い込まれるわけですが、
あくまで虚を突かれたがゆえであり、突かれなければ
ハジメ達の方が圧倒的に強いというのは本編でもわかりますね。
襲った方も最初の襲撃がせいこうしなければ敗れていたのは自分だと
言っておりますし本気を出し竜化したティオに追い込まれるレベルです。
あらためてこの仲間達が化物級だというのがわかります。
後半は海底神殿。こちらも香織メインの今回は
仲間分断 ハジメ香織ペアで攻略していきます。
強力モンスターとかでなく精神的に追い込んでいくトラップなので
この二人でも攻略出来て、再開後の二人だけのやりとりは
初であり1巻とちがいおとなしい頃のハジメではないので
1巻のころのやりとりと比べても面白いかと思います。

攻略後のエリセンでのミュウとの別れ。
ここは今巻一番の見所かなと個人的には思います。
精神的に成長したミュウと
最初はパパと呼ばれることに難色を示していたハジメが
そんな彼女をみてミュウを自分の娘として認めた。
そんなシーンに思えました。

とまぁ今回はそんな香織メインで彼女弱くねぇ?と思われがちですが
彼女の凄さを描写してるシーンは多々あります
作者は彼女はチート級と言っていて、
普通に詠唱したら時間のかかる魔法も半分以下の時間や詠唱で済ませたり
何人もの術者があつまり時間をかけて詠唱する魔法を
たった一人で少しの詠唱ですましてしまうあたり、
やっぱり普通ではないのです。
彼女はチート級。ハジメやユエ達は化物級と分けています。

書き下ろしの番外編
これはユエが落とした手帳に書かれた
いままでハジメとの出会いから香織が仲間になるまでの
事が彼女の目線で書かれた日記をシアとティオが見てしまうと
いうものです。
寡黙な彼女がハジメとの出会いから他の仲間達との出会いを
どう感じていたのか、本編では描かれない描写は必見です。

tag : ありふれた職業で世界最強

ありふれた職業で世界最強 1 (コミック版)



ありふれたのコミック版1巻です。
絵柄は原作挿絵より少年漫画の度合いが増した迫力ある絵になっていて
読んでいて、さほどイメージの違いなどはありませんでした。
ただ原作同様1巻だけだとつまらない・・というか原作知らないと、え?って感じです。
なぜかって?メインヒロイン1巻に登場せず!です。
表紙にいるユエが出てこないからです。
・・まぁ正確にはラスト数ページには出ます。ハジメがユエが封印された部屋を開けて終わりです。
これなら1、2巻同時に出せよって感じです。

漫画版は最初のハジメが変わるとこまでをかなりシンプルにサクサク早く進みます。
そこは原作小説よりいいです。
ですが、奈落の底で「僕」から「俺」に変わるハジメの描写は薄いですし
魔物を食しステータスや能力が数字で上がっていく様が流し程度で書かれていて
残念です。
最初の主人公パワーアップシーン・・というかステータスという数字が
序盤の勇者の数値をあっけなく超えていくのは一つの見せ場ですし、
小説だとそれぞれの数値や能力がしっかり明記されるので、
序盤の勇者達のステータスが人間たちのあいだでは凄いと
言われるレベルを見比べて、どれだけ化物になってるんだよというのが
わかりやすいですが、漫画だと書き文字程度で数値が表示されるだけで、
その差異がわかりにくいです。

話が序盤すぎる上に表紙に描かれたメインヒロインも出てこないとなるので
原作を知らなければつまらない内容だと思います

tag : ありふれた職業で世界最強

Angel Beats!(11) -Heaven’s Door- ネタバレレビュー



AB!の前日譚 ABHDが今巻で完結です。最後は岩沢 ひさこから始まったバンドがガルデモに
なるまでの話です。前巻でのふたりの確執を超え 入江 関根がとうとう本編に参加してきます。
・・というか今巻はこの二人の話です。死後の世界に来て勧誘される入江と関根。
アニメでは会話がなかったゆりっぺと入江 関根のやりとりも見れます。
関根 入江好きの自分としては楽しめました。

設定だとほぼ同時期にガルデモに加入となってましたが、今巻で加入順が明かされ
まずは入江が勧誘されます。さらに明かされた設定で彼女は楽器がリコーダーと
ピアニカしかできないという素人だったということ。
ひさこの地獄の特訓を課せられていたこと。生前では性格が災いして
いじめられていた傾向があり、それで生徒会長までさせられていたりなど
ぽつぽつ生前の内容があかされてきてます。
次が関根
天使とSSSの戦闘中 銃弾が飛び散る最中に死後の世界に来て
SSSに勧誘されたこと。生前でもベースをやっていたが
それは学祭レベルであり、プロレベルになっていた
岩沢 ひさ子 入江に足元にも及ばず、入江同様ひさ子に地獄の特訓を課せられる。
なんで入江もプロレベルだったかという理由がここでわかり
コミックでは入江が自分の苦悩から抜けドラマーとして頑張る決意をして
次の話で関根が目覚める話に飛ぶがこの間に6年経過していた事がわかる。
つまり関根 入江 同時期加入と言われていたが実際は
入江入隊から6年たったあとに関根が入隊してるのである。

そこで初めてガルデモというバンド名が付くが
アニメ番外編14話で関根がガルデモ命名の由来をユイ達に話していたが、
まぁあれは嘘だったのだが、共通する部分はある。
それはひさ子の凶暴さ。14話では関根のトラップで暴走し、
今回の11巻でも入江 関根に地獄の特訓を課すなど鬼とも言える所業(笑)を
行い関根から「モンスター」と言われ、そこからガールズデッドモンスターという名が
付いたのであるから、あの話(14話)で関根がいったガルデモ由来も
あながち嘘とも言い切れない・・・・・かもしれない。
この巻を見てると14話で関根が下克上を狙う理由や入江も止めなかった理由が
なんとなくわかるな~と(笑)

そして話の最後ではとうとうあの有名なオペレーション「トルネード」が初めて行われる。
本作でお馴染みのこれはこうしてやるに至ったんですね。

そしてトルネード完遂で1巻の冒頭 日向の会話シーンへ戻り、俺達の戦いはこれからだENDな
終をするわけですが、そのあと重大発表が今巻ではされました。


「AB!真章が麻枝さんシナリオ書下ろしで漫画で連載決定」

ゲーム2ndはまだかまだかとユーザーから言われてましたが、今巻のあとがきで
麻枝さん自身のコメントで2ndの発売の目処が立ってない、
なので漫画作画はこのままで漫画の方に託しますと書かれていることから
多分AB!ゲームプロジェクトは実質凍結でしょう。
麻枝さんの体の事もありますし、個人的にはこれでよかったと思います。

tag : Key AngelBeats!

千年戦争アイギス 白の帝国編



ゲーム本編ではイベントなどで絡んでくる白の帝国編のラノベです。
オリジナルの展開でイザベルが国を滅ぼされ敗走中にレオナの指揮する兵団に助けられ
白の帝国に身をよせるところからはじまります。
登場キャラもエリアスまで登場と最近のイベントキャラも使っております。
主に登場は皇帝 レオナ エリアス シャルム(ノベルオリジナルDLC付き)です。
ほかリーゼロッテなども出ますがほぼ出番はないです。

ゲームだと軍隊国家で怖い印象を受けやすい白の帝国ですが、
本編主人公 皇帝の内面が描かれ、側近のレオナやエリアスなども
意外な一面が見れます。
皇帝は少し目つきが悪くコミュ障なだけで、強者が国をまとめるという考えを持っているが、
妹思いだったり、作戦とはいえ、遠征中に自ら料理を作ったりと親しみが持てる一面がある。

そして女子のレオナとエリアスもレオナよりエリアスの方が意外にも
兵たちは機械的な考えや、遠征先の村などが軍に色々差し出しすのは
当たり前という冷徹な一面が見えます。
ですがこの二人の意外な一面で
さらにレーゼルが普通に料理が出来、自分たちの料理すらできない
猟兵のレーゼルにすらかなわない女子力の低さにガクッとするところとか
いろいろお茶目で可愛い面が見えます。

最初はイザベルがヒロインかなと思いましたが、
これは新登場のシャルムも・・ですが
メインヒロインはレオナではと・・・。
あえて言うならレオナ エリアスファンなら買うべきです。
自分はエリアスファンなので買いました。
イザベルは本誌では最初の敗走だけで戦いません。
ラストに王子軍との戦いに赴くゲーム本編へのイベントに続きます。



tag : 千年戦争アイギス

おしおきエクスキュート 1巻



三色網戸先生の新作のコミック発売。今回はダークではないという前知識だけありましたが、
ほのぼのではないですね。
いじめられっ子の主人公が煉獄から来たロリッ女 
ベアトリーチェによって執行人(エクスキューター)とない
毒(ヴェノム)に犯され悪イ子になってしまった女の子達をお仕置きしていくという
話だけど、本来女の子達は普通なんだけど毒に犯され欲望が肥大して悪くなってしまい
このままだと大きい罪を犯してしまうから、その前にお仕置きして毒を取り払うという
お話。

1巻の収録は主人公の同級生の主人公をいじめる女子。
彼女にいじめられてるとこにベアトリーチェが現れて
執行人になり、彼女の抱える闇を取り払うために
主人公がお仕置き。
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二つ目は主人公がファンのアイドル。
表向きは健気で可愛いが裏では
ファンは金づるにしか見てない悪人ぶり。
その彼女をステージでファンの見てる前でお仕置き開始。
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話は作者も前作見たくダークでないと言っているとおり
おしおきして彼女達の悩みを解決とか毒によって
歪んでしまった考えを本来持っていた心を取り戻すとか
なので、一応この二人に関してはハッピーENDになっている。

けどお仕置きは18禁寸前きわどいラインを攻めてますし、
女の子達のダークな部分。顔芸も全開です。
まだ序盤でプロローグな感じだが、
この人の作品が好きなら買っても損はないです。

tag : おしおきエクスキュート

君の名は レビュー



世間一般から見てかなり遅れてますが、先日観に行ってきたので感想でも。

見に行く前に男女入れ替わりの話というのは知っていたので、ある程度内容
予想して見に行きましたが、設定や話のパターンはそれほど目新しいものではないと言える。
比較的ありがちだなという意見は否定できないです。

あくまで個人的な感想としては、新海さんのは昔minoriのムービーで、くらいの知識でしたが
やっぱり綺麗でした。とくに空が。

ストーリーに関しては、テンポはよかったと思います。特にお互い入れ替わりの時の
日常のとこをスパッと切ってグダグダやらなかったとこはいい判断だと思います。
たいてい入れ替わりモノだとお互いの困惑のとこをグダグダやりそこに尺をとり
最後に事件という流れを、これだとアップテンポな挿入歌に合わせて、
お互いスマホの日記での擬似的なやりとりと会話で見てる人たちにも
面白く簡潔に伝わったと思います。

それが終わり少し進んでからの瀧君からの三葉に連絡をとろうとするシーンから
一気に動き始め、瀧君が三葉に会いに行き驚愕の事実を知る展開ですが、
まぁ入れ替わりのお約束として、同時間系列での入れ替わりでなかったというのは
お約束で、この作品もそれに則り、瀧君から見て3年前の三葉と入れ替わり
すでに三葉は死んでいるという流れだったが、、これを見てる人に気づかせにくいように
スマホという機械で上手く隠している(まぁ気がつく人は気がつくだろうけど)

これが三葉がガラケーだったらお互いの時間のズレに気がつくだろうが、お互いが
スマホを持っているということで、見てる側にお互いの時間のズレはない、
両方とも現代なんだと錯覚させる事ができている。まぁ三葉がガラケーでも
田舎だからで通るかもしれないが。そして三葉も都会に憧れていて
現代の知識を持っているというとこから、さらに見てる側にズレはなしと思わせる
演出をしてきている。それでも彗星とかまぁ?と思うとこはあるかもしれないが
初見ならさほど気にする人はいないのではないだろうか?
そして瀧君が糸守を探してやっと会えると期待させておいて
じつは彗星落下で壊滅してましたという、ある意味すごいオチ。

3年のズレがあったとしても、瀧君が夢のような感覚で戻ったら忘れてしまっても
これだけ凄い事件があった場所で何回も入れ替わり覚えてる間に
三葉の住んでる町名くらい調べてから会いにいけよと思うのだが。

その後は、ご都合主義だが三葉の中に入ってる時に行った御神体のあるとこで
過去に戻り、救うために四苦八苦するのだが、そこで二人が会うという
奇跡も、これまた序盤の「かたわれどき」という授業での内容が伏線となり
ましたが、この人の作品の空の綺麗さも相まっていい演出でした。

けどツッコミとしては、彗星落ちてくんだから早くしないととか。
三葉が駆けるシーンで急いでいても、彗星すでに割れてんじゃん。
今から父親説得して、住民避難して間に合うんか?的なツッコミはありましたが
まあそこは物語のお約束ということで。

その後、瀧君はなんでここにいたのか忘れてしまい、大人になっても
それでも名前も思い出せない三葉の事を引きずりながら
もやもや感で覚えてない風だが周りの人達
教えてあげなかったのかとか思う。いくら彼が信じられないことを言っていたとしても
せめて、「おまえはメル友?な彼女に会いに行ったけど実はその町は滅びて・・・」とか
教えてあげるべきじゃないのかな?と。これ周りの人間も記憶消えるの?と思いました。
夢のようなもので覚めたら忘れてしまうっていう設定で通すなら
もうちょっと個人的な話にまとめてもよかったんじゃないかなと思う。
まぁ少年時代の淡い思い出で大人になれば忘れていくって感じの
演出にしたかったのかもしれないですが、
最後の大人になってからの再会?で締めたかったもしれないのですが
この忘れてしまうっていうとこをもうちょっとひねりがあってもよかったかなと思います。

全体的には序盤の日常ルートをばっさり切ってメインにしぼり進行していったのは
よく最後まで飽きずにみれた感じでした。

小説の方は、これはあとがきでもこの作品は映画でこそふさわしいというような
事を言っているように、小説だと、やはり物足りない感は否めない。
ほぼダイジェストであり、目新しさもなく、所見なら面白いかも
しれないが映画を見たあとだと演出の足りなさを感じる。
やっぱりあの絵の綺麗さや音楽などがあってこそいい物語だと思えます。

Portrait.Of.Pirates ワンピースNEO-DX 赤髪のシャンクス 完成品フィギュア(再販)

POPシリーズ 頂上決戦を止めに来たシャンクス その再販です。
自分は当時の発売時に買いましたが、シャンクスのフィギュアとしては
出来がいい方でした。
特に盛り上がった、頂上決戦のシーンのとこの立体化とくれば
ファンなら買うべきです。白ひげのフィギュアとならべておきたい一品だと思います。
物語序盤からファンの多いシャンクスですが、原作が今 四皇編。
その部下ですらものすごく強く四皇の一人カイドウの強さも所々見えてきてます。
その彼と頂上決戦前に小競り合いをしたというシャンクス。マムやカイドウに比べたら小さい体で
でどれだけ強いんだよと今後の展開にも目が離せません。


tag : フィギュア ONEPIECE ワンピース

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とらのあなで委託販売してます
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同人をDL販売しています。
下記のイラストをクリックしてください

盟約の代価4盟約の代価~番外編~
ANOTHER BAD狂想曲7
不運少女~アンラッキーガール~

盟約の代価3

確定BADEND

盟約の代価2

盟約の代価

絶望歌

百合姉妹だいあり~2

百合姉妹だいあり~

狂想曲6











































作品は随時追加予定です。

★『LAMUNATION!』
★『フローラル・フローラブ』
【ここから夏のイノセンス!】情報ページ公開中!
【サクラノ詩】応援中!
『ゆきこいめると』2015.3.27発売予定恋がさくころ桜どき



Chu×Chuアイドる特設ページ公開中!


★『鬼父 Rebuild Vol.3「小生意気な萌顔ほぃほぃ」』




★『虜ノ鎖 ~処女たちを穢す淫らな楔~』

















★『喰ヒ人 ツンデレストッキング・琴音~乱れ尻ハメ乗り2穴~』














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